2014年10月21日

あなたの心とカラダを守ります。

こんばんは!
ディズニー大好き杉本です(^^)るんるん
だんだんと寒くなり冬に近づいてきましたね雪


そんな今日、おすすめする心温まる作品はコチラ!目

ベイマックス.jpg
(C)2014 Disney. All Rights Reserved.

「ベイマックス」(12/20公開)です!

<あらすじ>
孤独な少年と心優しいロボットの絆や冒険を描いたディズニーの長編アニメーション。最先端の技術が集う都市サンフランソウキョウに暮らす14歳の少年ヒロは、謎の事故で唯一の肉親だった兄のタダシを亡くしてしまう。そんなヒロの前に、タダシが人々の心と体の健康を守るために開発したケアロボットのベイマックスが現れる。献身的なベイマックスにより、心を閉ざしていたヒロは少しずつ元気を取り戻していき、やがて兄の死の裏に潜む巨悪の存在に気付く。ヒロは兄のためにも戦う決意をするが……。


あらすじを読んだだけでも涙が出そうになりますねもうやだ〜(悲しい顔)

舞台は“サンフランシスコ”と“東京”を掛け合わせた架空の都市“サンフランソキョー”!ぴかぴか(新しい)
そして主人公のヒロはなんと日本人なんです!

ベイマックス3.jpg
(C)2014 Disney. All Rights Reserved.

この画像を見ると、日本っぽいですよね!
日本人としてはとっても嬉しいことですハートたち(複数ハート)

ディズニーが日本をどのように描いているのか楽しみですね〜手(チョキ)

「ベイマックス」を観て、寒い冬も乗り越えましょう!!

12/20(土)公開です!
ぜひ東宝会館へお越し下さいカチンコぴかぴか(新しい)

posted by Shizuoka TOHO Kaikan at 21:14| 日記

2014年10月08日

芸術の秋!映画の秋!

みなさん、こんばんは!
暑い夏も終わり、だんだんと秋らしくなってきましたねぴかぴか(新しい)

本日は『芸術の秋』にピッタリな、10月11日に上映がスタートする4つの作品をご紹介します!!

まずは中高生の皆さんにオススメの作品!
近キョリ恋愛です揺れるハート

教師と生徒の誰にも言えない秘密の恋を描く「近キョリ恋愛」(みきもと凜/講談社「別冊フレンド」刊)。
累計200万部を超える伝説の大ヒット少女コミックが待望の実写映画化!
恋をしている人、恋に憧れている人、すべての女性必見!
今年最高に“キュン”とする究極の“ツンデレ”ラブストーリーが誕生!
「近キョリ恋愛」を見て、みんなでときめきましょう手(グー)ハートたち(複数ハート)


つづいてアニメ好きな方にオススメの作品!

弱虫ペダル Re:RIDEですダッシュ(走り出すさま)

弱虫.jpg
(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルRR製作委員会

「週間少年チャンピオン」で連載中、自転車ロードレースにかける高校生たちの戦いを描いた、人気コミック「弱虫ペダル」。
主人公・小野田坂道ら総北高校、箱根学園、京都伏見などの高校が繰り広げた、第一期シリーズで描かれた全国大会での激闘を、オリジナル新規カットを加えて新編集!
熱い魂のレースが展開する!


もう一作品!
ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow Vol.1 サン・トロンの雷鳴です飛行機

ストライク.jpg
C)2014 島田フミカネ・KADOKAWA/第501統合戦闘航空団

魔力を持つ少女たちと異形の敵との戦いを描く人気アニメシリーズがショートストーリー3部作を企画、その第1弾として製作された美少女ミリタリーアニメ。
ヴェネツィアでの激闘後、各地に帰還したウィッチ(魔法を使える少女)たちが挑む新たな戦闘を活写する。
島田フミカネ、Project Kagonishの原作を基に、これまでの『ストライクウィッチーズ』シリーズに携ってきた高村和宏が監督を務める。
スピードもパワーもアップしたウィッチたちの活躍に目がくぎ付けです!


そして最後に大人の方にオススメの作品!

ニンフォマニアック Vol.1ですバー

ニンフォ.jpg

ある冬の夕暮れ、年配の独身男セリグマンは、怪我をして倒れていた女性ジョーを見つけ、自宅に連れて介抱する。
怪我が回復したジョーに何があったのか質問するセリグマンに対し、ジョーは幼い頃から抱いている性への強い関心と、数えきれない男たちと交わってきた数奇な物語を語り始める。
主人公ジョーを演じるのは、「アンチクライスト」「メランコリア」に続いてトリアー監督作に出演するシャルロット・ゲンズブール。
8つの章仕立てで構成されており、「Vol.1」では第1〜5章が描かれる。


4作品とも10月11日公開です!!

映画を観て素敵なにしましょう!
ぜひ静岡東宝会館にお越しください映画るんるん
posted by Shizuoka TOHO Kaikan at 19:10| 日記